旭化成株式会社
3407
化学業界
8,288 人
Chiyoda, Tokyo
1931年設立
事業セグメント構成
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
マテリアル (43%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
住宅 (35%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
ヘルスケア (21%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
その他 (1%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
総合化学メーカー大手。マテリアル、住宅、ヘルスケアの3領域で多角経営を展開。リチウムイオン電池用セパレータ等で世界的に高いシェアを誇る。
収益
Q3
2.3兆円
+0.1% 前年比
純利益
1,206億円
+22.7% 前年比
平均年収
800.1万円
業界平均: 897.7万円
業績推移
AI分析サマリーJGAAP
業績は概ね好調。通期予想も上方修正されている。
ハイライト
- •2026年3月期第3四半期の連結業績は、売上高が前年同期比0.1%増の2兆2612億円、営業利益が6.2%増の1739億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が22.7%増の1206億円となりました。
- •通期業績予想について、売上高は0.9%増の3兆650億円、営業利益は6.2%増の2250億円、親会社株主に帰属する当期純利益は7.4%増の1450億円と発表されています。
- •セグメント別では、ヘルスケア、住宅、マテリアル、その他のすべてのセグメントで営業利益を計上しています。
- •期末発行済株式数は13億6575万1932株、自己株式数は930万8938株です。
- •1株当たり四半期純利益は88.82円です。
セグメント分析
- •ヘルスケアセグメントが全体を牽引。
業績予想 (2026年度)
売上高予想
3.1兆円
営業利益予想
2,250億円
純利益予想
1,450億円
