BIPROGY株式会社
8056
ITサービス業界
4,254 人
Koto, Tokyo
1958年設立
事業セグメント構成
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
システムサービス (34%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
アウトソーシング (23%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
ハードウェア (17%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
サポートサービス (15%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
ソフトウェア (11%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
独立系システムインテグレーターの先駆。金融、流通、製造などの幅広い顧客基盤を持ち、DX支援や社会課題解決型のプラットフォーム提供に強み。
収益
Q3
3,068億円
+9.9% 前年比
純利益
222億円
+27.4% 前年比
平均年収
846.2万円
業界平均: 1,017.4万円
業績推移
AI分析サマリーIFRS
全体として増収増益であり、業績は好調に推移している。ただし、外部環境のリスクやコスト増などの懸念事項も存在する。
ハイライト
- •当第3四半期連結累計期間の売上収益は、前年同期比9.9%増の3,068億44百万円
- •営業利益は前年同期比20.6%増の303億48百万円
- •親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比27.4%増の222億36百万円
- •調整後営業利益は前年同期比27.0%増の308億38百万円
- •2026年3月期の連結業績予想は、売上収益4,270億円、営業利益426億円、親会社の所有者に帰属する当期利益290億円で据え置き。
リスク・懸念事項
- •米国の通商政策の影響による景気の下振れリスク
- •物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響
- •金融資本市場の変動などの影響
経営陣の説明
- •売上収益は、お客様のIT投資意欲が旺盛な状況が継続し、サービス、製品販売ともに好調。利益面は、人件費の上昇や、将来のビジネス拡大に向けた投資強化、M&A関連費用の計上等により、販売費及び一般管理費が増加したが、増収による売上総利益の増益分でカバー。
セグメント分析
- •各セグメントの業績に関する情報が記載されている。
特殊要因・一時的項目
- •M&A関連費用の計上。
業績予想 (2026年度)
売上高予想
4,270億円
営業利益予想
426億円
純利益予想
290億円
売上収益、営業利益、税引前利益および親会社の所有者に帰属する当期利益については、2025年11月5日発表の連結業績予想から変更はありません。 調整後営業利益通期:42,900百万円(前回予想比 900百万円増加)
