川崎重工業株式会社

川崎重工業株式会社

7012
重工業業界
14,597
Kobe, Hyogo
1896年設立

事業セグメント構成

各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
パワー (29%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
航空宇宙システム (25%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
エネルギーソリューション&マリン (19%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
精密機械・ロボット (12%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
車両 (11%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
スポーツ&エンジン (4%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出

陸・海・空・宇宙の広範な技術を持つ総合重工大手。航空宇宙、鉄道車両、モーターサイクルに加え、水素エネルギーの商用化をリード。

収益

Q3

1.6兆円

+10.9% 前年比

純利益

659億円

+49.1% 前年比

平均年収

792.6万円

業界平均: 865万円

業績推移

AI分析サマリー
IFRS

業績は好調に推移しており、通期予想も上方修正されている。株式分割により投資家層の拡大を図る。

ハイライト

  • 売上収益は前年同期比10.9%増の1兆5614億円
  • 親会社株主に帰属する四半期利益は前年同期比49.1%増の658億円
  • 通期の業績予想を上方修正し、売上収益は9.9%増、親会社株主に帰属する当期利益は2.3%増を見込む
  • 1株当たり四半期利益は393.97円
  • 2026年3月31日を基準日として1株につき5株の割合で株式分割を実施

リスク・懸念事項

  • 業績予想の達成は様々な要因の変化により、記載の予想と異なる結果となる可能性がある。

経営陣の説明

  • 特になし

セグメント分析

  • 各セグメントの業績は注記に詳細が記載。

特殊要因・一時的項目

  • ワシントン地下鉄7000系車両におけるWMATAとの合意

業績予想 (2026年度)

売上高予想

2.3兆円

営業利益予想

1,450億円

純利益予想

900億円