株式会社大林組
1802
建設・不動産業界
9,386 人
Tokyo
1892年設立
事業セグメント構成
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
国内建築 (46%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
海外建築 (20%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
国内土木 (17%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
海外土木 (13%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
不動産 (3%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
日本を代表するスーパーゼネコンの一角。東京スカイツリー等の大規模プロジェクトで実績豊富。最先端の建築技術や木造建築、宇宙エレベーター構想など先進的な研究開発にも注力。
収益
Q3
1.8兆円
-3.6% 前年比
純利益
1,318億円
+37.3% 前年比
平均年収
1,140.4万円
業界平均: 1,104.6万円
業績推移
AI分析サマリーJGAAP
業績は好調であり、通期予想も上方修正されている。
ハイライト
- •売上高は前年同期比3.6%減の1兆8,324億円
- •営業利益は前年同期比46.2%増の1,427億円
- •経常利益は前年同期比42.8%増の1,516億円
- •親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比37.3%増の1,317億円
- •通期の業績予想を上方修正、営業利益は前回発表比18.2%増の1,950億円
リスク・懸念事項
- •国内建築事業における前年同四半期の大型案件進捗の反動。
経営陣の説明
- •国内建築事業における追加・変更工事獲得や採算性の良い案件の寄与度の高まり、子会社の海外土木事業における手持ち工事の増加及びその順調な進捗、不動産事業における開発物件の売却等が利益増加に貢献。
セグメント分析
- •各セグメントの売上高、営業利益が記載されている。
業績予想 (2026年度)
売上高予想
2.6兆円
営業利益予想
1,950億円
純利益予想
1,700億円
