株式会社りそなホールディングス
8308
銀行業界
1,974 人
Tokyo
2001年設立
国内4位の金融グループ。信託機能を併営する唯一の商銀として、リテールと中小企業取引に特化した独自のビジネスモデルを展開。
収益
Q2
6,208億円
+16.2% 前年比
純利益
1,429億円
+25.1% 前年比
平均年収
889万円
業界平均: 945.2万円
業績推移
AI分析サマリーJGAAP
株式会社 りそなホールディングスの2026年3月期第2四半期決算短信によると、経常収益、親会社株主に帰属する中間純利益、1株当たり中間純利益は増加しています。しかし、外部環境に起因する様々な不確実性が存在し、先行き不透明感は強まっています。
ハイライト
- •2026年3月期第2四半期(中間期)の連結業績は、経常収益が620,771百万円(対前年中間期比16.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が142,866百万円(対前年中間期比25.1%増)となりました。
- •1株当たり中間純利益は62.55円です。
- •2026年3月期の連結業績目標として、親会社株主に帰属する当期純利益は240,000百万円(対前期増減率12.5%増)、1株当たり当期純利益は105.32円を目指しています。
リスク・懸念事項
- •外部環境に起因する様々な不確実性が存在し、先行き不透明感がますます強まっている
業績予想 (2026年度)
純利益予想
2,400億円
当社グループは、銀行信託業務のほか、クレジット・カード業務やリース業務等の金融サービスを提供しておりますが、外部環境に起因する様々な不確実性が存在し、先行き不透明感はますます強まっています。このため当社は、連結業績予想に代えて連結業績目標を記載しております。
