住友不動産株式会社
8830
建設・不動産業界
5,773 人
Shinjuku, Tokyo
1949年設立
事業セグメント構成
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
不動産賃貸 (44%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
不動産販売 (31%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
ハウジング (17%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
ステップ (7%)
各セグメント収益 ÷ 全セグメント収益合計で算出
都心のオフィスビル賃貸事業を核に、分譲マンションや注文住宅を展開。都心再開発に強みを持ち、ビル保有面積は都内屈指の規模を誇る総合不動産大手。
収益
Q3
7,791億円
-0.5% 前年比
純利益
1,749億円
+19.2% 前年比
平均年収
749.3万円
業界平均: 1,104.6万円
業績推移
AI分析サマリーJGAAP
全体的に好調な業績であり、通期予想達成に向け順調に進捗していると判断できる。
ハイライト
- •営業利益、経常利益、純利益いずれも過去最高を更新
- •13期連続の純利益最高益更新に向けて着実に進捗
- •オフィスビル賃貸、分譲マンションが過去最高益で業績を牽引
- •通期業績予想に対する進捗率は経常利益、純利益ともに83%
- •既存ビルの稼働率改善や値上げの浸透
リスク・懸念事項
- •営業外損益は支払利息の増加などにより前年同期比54億円の悪化
セグメント分析
- •不動産賃貸事業と不動産販売事業が業績を牽引
特殊要因・一時的項目
- •従業員向けの勤続功労株式報酬制度導入に伴う過年度功労分を株式給付引当金繰入額として計上
業績予想 (2026年度)
売上高予想
1.1兆円
営業利益予想
2,950億円
純利益予想
2,100億円
