株価 2026/10/28 終値時点
企業比較 · 北陸・甲信越の地方銀行
売上高は第四北越FGが2,603億円で、富山第一(531億円)の4.9倍。
直近決算の増収率は第四北越FG+33.7%、富山第一+9.6%。
株価は直近1年で富山第一+121.8%、第四北越FG+57.0%。
指標別の勝敗9指標
各指標で最も良い値の企業を1勝として集計。PER・平均年齢・従業員数など優劣をつけない指標は除く。
規模投資家向け
第四北越FGが優位第四北越FG2 : 富山第一0
売上高: 第四北越FG 2,603億円 / 富山第一 531億円
収益性投資家向け
富山第一が優位第四北越FG0 : 富山第一2
純利益率: 第四北越FG 16.2% / 富山第一 28.3%
成長性投資家向け
第四北越FGが優位第四北越FG1 : 富山第一0
増収率(前期比): 第四北越FG +33.7% / 富山第一 +9.6%
株価・財務投資家向け
富山第一が優位第四北越FG0 : 富山第一3
株価騰落率(1年): 第四北越FG +57.0% / 富山第一 +121.8%
待遇・働き方就活生向け
第四北越FGが優位第四北越FG1 : 富山第一0
平均勤続年数: 第四北越FG 23.0年 / 富山第一 16.6年
| 指標 | 第四北越FG | 富山第一 | 差 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | ◎2,603億円 | 531億円 | 4.9倍 |
| 純利益 | ◎421億円 | 151億円 | 2.8倍 |
| 指標 | 第四北越FG | 富山第一 | 差 |
|---|---|---|---|
| 純利益率 | 16.2% | ◎28.3% | 12.1pt |
| ROE | 8.0% | ◎8.6% | 0.6pt |
| 1人当たり売上高 | — | 8,756万円 |
| 指標 | 第四北越FG | 富山第一 | 差 |
|---|---|---|---|
| 増収率(前期比) | ◎+33.7% | +9.6% | 24.1pt |
| 指標 | 第四北越FG | 富山第一 | 差 |
|---|---|---|---|
| 株価騰落率(1年) | +57.0% | ◎+121.8% | 64.8pt |
| 株価騰落率(3ヶ月) | +0.7% | ◎+8.1% | 7.4pt |
| PER(実績)低いほど割安 | 14.6倍 | 14.0倍 | |
| 自己資本比率 | 5.3% | ◎11.7% | 6.4pt |
| 株価(終値) | 2,344円 | 3,340円 |
◎は各指標で最も良い値。売上高・利益は最新の通期決算(決算短信)、株価は終値ベースの参考値、PERは最新終値÷実績EPS。銀行など一部業種の売上高は経常収益です。
| 指標 | 第四北越FG | 富山第一 | 差 |
|---|---|---|---|
| 平均年収 | — | 686万円 | |
| 初任給(月額) | — | 26.0万円 | |
| 平均勤続年数 | ◎23.0年 | 16.6年 | 6.4 |
| 平均年齢 | 45.3歳 | 39.8歳 | 5.5 |
| 従業員数 | 13人 | 607人 | 46.7倍 |
平均年収は提出会社(単体)の数値で、平均年齢や職種構成の影響を受けます。持株会社など従業員の少ない会社は年収を比較対象から除いています。
終値(2026/10/28)
2,344円+57.0%(1年)
1年の騰落率は第四北越FG +57.0%。比較企業: 富山第一 +121.8%。
※ 日次終値ベースの参考チャートです。リアルタイムの株価ではありません(株式分割調整済み、1年以上前は週次の終値)。各線は期間の始点を0%とした騰落率です。2026/10/28更新
第四北越FG4セグメント
富山第一3セグメント
AI生成コンテンツを含みます。
A最新決算の売上高は第四北越FG2,603億円、富山第一531億円で、第四北越FGが最大です。売上高は第四北越FGが2,603億円で、富山第一(531億円)の4.9倍。
A直近1年の株価騰落率(終値ベース・参考値)は富山第一+121.8%、第四北越FG+57.0%で、富山第一が最も上昇しています。


2社を比較(最大4社)
出典: 決算短信、有価証券報告書、その他公開情報。株価は終値ベースの参考値でリアルタイムではありません。当サイトのデータは誤りを含む可能性があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。