株価 2026/10/28 終値時点
企業比較 · 北陸・甲信越の地方銀行
売上高は第四北越FGが2,603億円で、山梨中銀(861億円)の3.0倍。
直近決算の増収率は山梨中銀+42.3%、第四北越FG+33.7%。
株価は直近1年で山梨中銀+94.3%、第四北越FG+57.0%。
指標別の勝敗9指標
各指標で最も良い値の企業を1勝として集計。PER・平均年齢・従業員数など優劣をつけない指標は除く。
規模投資家向け
第四北越FGが優位第四北越FG2 : 山梨中銀0
売上高: 第四北越FG 2,603億円 / 山梨中銀 861億円
収益性投資家向け
第四北越FGが優位第四北越FG2 : 山梨中銀0
純利益率: 第四北越FG 16.2% / 山梨中銀 11.6%
成長性投資家向け
山梨中銀が優位第四北越FG0 : 山梨中銀1
増収率(前期比): 第四北越FG +33.7% / 山梨中銀 +42.3%
株価・財務投資家向け
第四北越FGが優位第四北越FG2 : 山梨中銀1
株価騰落率(1年): 第四北越FG +57.0% / 山梨中銀 +94.3%
待遇・働き方就活生向け
第四北越FGが優位第四北越FG1 : 山梨中銀0
平均勤続年数: 第四北越FG 23.0年 / 山梨中銀 15.0年
| 指標 | 第四北越FG | 山梨中銀 | 差 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | ◎2,603億円 | 861億円 | 3.0倍 |
| 純利益 | ◎421億円 | 100億円 | 4.2倍 |
| 指標 | 第四北越FG | 山梨中銀 | 差 |
|---|---|---|---|
| 純利益率 | ◎16.2% | 11.6% | 4.6pt |
| ROE | ◎8.0% | 4.4% | 3.6pt |
| 1人当たり売上高 | — | 5,368万円 |
| 指標 | 第四北越FG | 山梨中銀 | 差 |
|---|---|---|---|
| 増収率(前期比) | +33.7% | ◎+42.3% | 8.6pt |
| 指標 | 第四北越FG | 山梨中銀 | 差 |
|---|---|---|---|
| 株価騰落率(1年) | +57.0% | ◎+94.3% | 37.3pt |
| 株価騰落率(3ヶ月) | ◎+0.7% | −6.7% | 7.4pt |
| PER(実績)低いほど割安 | 14.6倍 | 4.0倍 | |
| 自己資本比率 | ◎5.3% | 5.1% | 0.2pt |
| 株価(終値) | 2,344円 | 1,288円 |
◎は各指標で最も良い値。売上高・利益は最新の通期決算(決算短信)、株価は終値ベースの参考値、PERは最新終値÷実績EPS。銀行など一部業種の売上高は経常収益です。
| 指標 | 第四北越FG | 山梨中銀 | 差 |
|---|---|---|---|
| 平均年収 | — | 674万円 | |
| 初任給(月額) | — | 28.0万円 | |
| 平均勤続年数 | ◎23.0年 | 15.0年 | 8.0 |
| 平均年齢 | 45.3歳 | 38.7歳 | 6.6 |
| 従業員数 | 13人 | 1,604人 | 123.4倍 |
平均年収は提出会社(単体)の数値で、平均年齢や職種構成の影響を受けます。持株会社など従業員の少ない会社は年収を比較対象から除いています。
終値(2026/10/28)
2,344円+57.0%(1年)
1年の騰落率は第四北越FG +57.0%。比較企業: 山梨中銀 +94.3%。
※ 日次終値ベースの参考チャートです。リアルタイムの株価ではありません(株式分割調整済み、1年以上前は週次の終値)。各線は期間の始点を0%とした騰落率です。2026/10/28更新
AI生成コンテンツを含みます。
A最新決算の売上高は第四北越FG2,603億円、山梨中銀861億円で、第四北越FGが最大です。売上高は第四北越FGが2,603億円で、山梨中銀(861億円)の3.0倍。
A直近1年の株価騰落率(終値ベース・参考値)は山梨中銀+94.3%、第四北越FG+57.0%で、山梨中銀が最も上昇しています。


2社を比較(最大4社)
出典: 決算短信、有価証券報告書、その他公開情報。株価は終値ベースの参考値でリアルタイムではありません。当サイトのデータは誤りを含む可能性があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。