株価 2026/10/28 終値時点
企業比較 · ゲーム大手
売上高はバンダイナムコが1.35兆円で、コーエーテクモ(884億円)の15.3倍。
稼ぐ力を示す営業利益率はコーエーテクモが42.0%で、バンダイナムコ(14.1%)を28.0ポイント上回る。
直近決算の増収率はバンダイナムコ+8.6%、コーエーテクモ+6.3%。来期の会社計画では営業利益の伸びが最も大きいのはバンダイナムコ(−2.4%)。
株価は直近1年でバンダイナムコ+22.7%、コーエーテクモ−19.0%。
指標別の勝敗13指標
各指標で最も良い値の企業を1勝として集計。PER・平均年齢・従業員数など優劣をつけない指標は除く。
規模投資家向け
バンダイナムコが優位バンダイナムコ3 : コーエーテクモ0
売上高: バンダイナムコ 1.35兆円 / コーエーテクモ 884億円
収益性投資家向け
コーエーテクモが優位バンダイナムコ0 : コーエーテクモ2
営業利益率: バンダイナムコ 14.1% / コーエーテクモ 42.0%
成長性投資家向け
バンダイナムコが優位バンダイナムコ3 : コーエーテクモ2
増収率(前期比): バンダイナムコ +8.6% / コーエーテクモ +6.3%
株価・財務投資家向け
バンダイナムコが優位バンダイナムコ2 : コーエーテクモ0
株価騰落率(1年): バンダイナムコ +22.7% / コーエーテクモ −19.0%
待遇・働き方就活生向け
バンダイナムコが優位バンダイナムコ1 : コーエーテクモ0
平均勤続年数: バンダイナムコ 19.3年 / コーエーテクモ 9.4年
| 指標 | バンダイナムコ | コーエーテクモ | 差 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | ◎1.35兆円 | 884億円 | 15.3倍 |
| 営業利益 | ◎1,895億円 | 372億円 | 5.1倍 |
| 純利益 | ◎1,407億円 | 428億円 | 3.3倍 |
| 指標 | バンダイナムコ | コーエーテクモ | 差 |
|---|---|---|---|
| 営業利益率 | 14.1% | ◎42.0% | 28.0pt |
| 純利益率 | 10.4% | ◎48.5% | 38.0pt |
| 1人当たり売上高 | — | 7.8億円 |
| 指標 | バンダイナムコ | コーエーテクモ | 差 |
|---|---|---|---|
| 増収率(前期比) | ◎+8.6% | +6.3% | 2.3pt |
| 営業増益率(前期比) | +5.2% | ◎+15.7% | 10.5pt |
| 売上高の年平均成長率直近5年 | ◎+12.7% | +7.9% | 4.8pt |
| 会社予想 増収率来期計画 | +0.1% | ◎+1.8% | 1.7pt |
| 会社予想 営業増益率来期計画 | ◎−2.4% | −13.9% | 11.5pt |
| 指標 | バンダイナムコ | コーエーテクモ | 差 |
|---|---|---|---|
| 株価騰落率(1年) | ◎+22.7% | −19.0% | 41.7pt |
| 株価騰落率(3ヶ月) | ◎+30.8% | +10.9% | 19.9pt |
| 株価(終値) | 5,916円 | 1,696.5円 |
◎は各指標で最も良い値。売上高・利益は最新の通期決算(決算短信)、株価は終値ベースの参考値、PERは最新終値÷実績EPS。銀行など一部業種の売上高は経常収益です。
| 指標 | バンダイナムコ | コーエーテクモ | 差 |
|---|---|---|---|
| 平均年収 | — | 794万円 | |
| 初任給(月額) | — | 30.5万円 | |
| 平均勤続年数 | ◎19.3年 | 9.4年 | 9.9 |
| 平均年齢 | 46.7歳 | 38.2歳 | 8.5 |
| 従業員数 | 46人 | 113人 | 2.5倍 |
平均年収は提出会社(単体)の数値で、平均年齢や職種構成の影響を受けます。持株会社など従業員の少ない会社は年収を比較対象から除いています。
終値(2026/10/28)
5,916円+22.7%(1年)
1年の騰落率はバンダイナムコ +22.7%。比較企業: コーエーテクモ -19.0%。
※ 日次終値ベースの参考チャートです。リアルタイムの株価ではありません(株式分割調整済み、1年以上前は週次の終値)。各線は期間の始点を0%とした騰落率です。2026/10/28更新
バンダイナムコ4セグメント
コーエーテクモ3セグメント
AI生成コンテンツを含みます。
A最新決算の売上高はバンダイナムコ1.35兆円、コーエーテクモ884億円で、バンダイナムコが最大です。売上高はバンダイナムコが1.35兆円で、コーエーテクモ(884億円)の15.3倍。
A営業利益率はコーエーテクモ42.0%、バンダイナムコ14.1%です。コーエーテクモが本業で最も効率よく利益を上げています。
A直近1年の株価騰落率(終値ベース・参考値)はバンダイナムコ+22.7%、コーエーテクモ−19.0%で、バンダイナムコが最も上昇しています。


2社を比較(最大4社)
出典: 決算短信、有価証券報告書、その他公開情報。株価は終値ベースの参考値でリアルタイムではありません。当サイトのデータは誤りを含む可能性があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。