株価 2026/10/30 終値時点
企業比較 · 精密機器・医療機器
売上高はテルモが1.13兆円で最大、オリンパス1.01兆円、HOYA9,477億円、ニプロ6,605億円と続く。
営業利益率はHOYAの34.6%が最も高く、最も低いニプロ(5.7%)とは28.9ポイントの差。
直近決算の増収率はHOYA+9.4%、テルモ+9.2%、ニプロ+2.5%、オリンパス+1.3%。来期の会社計画では営業利益の伸びが最も大きいのはオリンパス(+60.1%)。
平均年収はオリンパスの1,046万円が最高で、最も低いニプロ(681万円)とは365万円の差。
株価は直近1年でHOYA+9.9%、テルモ−3.1%、ニプロ−9.0%、オリンパス−9.4%。
指標別の勝敗16指標
各指標で最も良い値の企業を1勝として集計。PER・平均年齢・従業員数など優劣をつけない指標は除く。
規模投資家向け
HOYAが優位テルモ1 : オリンパス0 : HOYA2 : ニプロ0
売上高: テルモ 1.13兆円 / オリンパス 1.01兆円 / HOYA 9,477億円 / ニプロ 6,605億円
収益性投資家向け
HOYAが優位テルモ0 : オリンパス1 : HOYA2 : ニプロ0
営業利益率: テルモ 15.6% / オリンパス 9.6% / HOYA 34.6% / ニプロ 5.7%
成長性投資家向け
テルモが優位テルモ2 : オリンパス1 : HOYA1 : ニプロ1
増収率(前期比): テルモ +9.2% / オリンパス +1.3% / HOYA +9.4% / ニプロ +2.5%
株価・財務投資家向け
HOYAが優位テルモ0 : オリンパス0 : HOYA2 : ニプロ0
株価騰落率(1年): テルモ −3.1% / オリンパス −9.4% / HOYA +9.9% / ニプロ −9.0%
待遇・働き方就活生向け
互角テルモ0 : オリンパス1 : HOYA1 : ニプロ1
平均年収: テルモ 779万円 / オリンパス 1,046万円 / HOYA 924万円 / ニプロ 681万円
| 指標 | テルモ | オリンパス | HOYA | ニプロ |
|---|---|---|---|---|
| 売上高 | ◎1.13兆円 | 1.01兆円 | 9,477億円 | 6,605億円 |
| 営業利益 | 1,763億円 | 971億円 | ◎3,277億円 | 376億円 |
| 純利益 | 1,359億円 | 682億円 | ◎2,531億円 | 135億円 |
| 指標 | テルモ | オリンパス | HOYA | ニプロ |
|---|---|---|---|---|
| 営業利益率 | 15.6% | 9.6% | ◎34.6% | 5.7% |
| 純利益率 | 12.0% | 6.7% | ◎26.7% | 2.0% |
| ROE | — | — | — | 5.1% |
| 1人当たり売上高 | 2.0億円 | ◎4.1億円 | 3.0億円 | 1.4億円 |
| 指標 | テルモ | オリンパス | HOYA | ニプロ |
|---|---|---|---|---|
| 増収率(前期比) | +9.2% | +1.3% | ◎+9.4% | +2.5% |
| 営業増益率(前期比) | +11.8% | −40.2% | +26.0% | ◎+41.5% |
| 売上高の年平均成長率直近5年 | ◎+13.0% | +6.7% | +11.6% | — |
| 会社予想 増収率来期計画 | ◎+9.5% | +6.5% | — | +6.0% |
| 会社予想 営業増益率来期計画 | +27.3% | ◎+60.1% | — | +6.3% |
| 指標 | テルモ | オリンパス | HOYA | ニプロ |
|---|---|---|---|---|
| 株価騰落率(1年) | −3.1% | −9.4% | ◎+9.9% | −9.0% |
| 株価騰落率(3ヶ月) | −0.5% | −6.2% | ◎+9.9% | −18.5% |
| PER(実績)低いほど割安 | — | — | — | 16.5倍 |
| 自己資本比率 | — | — | — | 27.6% |
| 株価(終値) | 2,404.5円 | 1,742円 | 26,210円 | 1,363円 |
◎は各指標で最も良い値。売上高・利益は最新の通期決算(決算短信)、株価は終値ベースの参考値、PERは最新終値÷実績EPS。銀行など一部業種の売上高は経常収益です。
| 指標 | テルモ | オリンパス | HOYA | ニプロ |
|---|---|---|---|---|
| 平均年収 | 779万円 | ◎1,046万円 | 924万円 | 681万円 |
| 初任給(月額) | 25.6万円 | 23.6万円 | 24.9万円 | ◎26.6万円 |
| 平均勤続年数 | 15.7年 | 13.5年 | ◎19.3年 | 13.3年 |
| 平均年齢 | 40.3歳 | 43.3歳 | 47.8歳 | 40.8歳 |
| 従業員数 | 5,633人 | 2,494人 | 3,149人 | 4,714人 |
平均年収は提出会社(単体)の数値で、平均年齢や職種構成の影響を受けます。持株会社など従業員の少ない会社は年収を比較対象から除いています。
終値(2026/10/30)
2,404.5円-3.1%(1年)
1年の騰落率はテルモ -3.1%。比較企業: オリンパス -9.4%、HOYA +9.9%、ニプロ -9.0%。
※ 日次終値ベースの参考チャートです。リアルタイムの株価ではありません(株式分割調整済み、1年以上前は週次の終値)。各線は期間の始点を0%とした騰落率です。2026/10/30更新
テルモ4セグメント
オリンパス2セグメント
HOYA2セグメント
ニプロ4セグメント
AI生成コンテンツを含みます。
A有価証券報告書ベースの平均年収はオリンパスが1,046万円、HOYAが924万円、テルモが779万円、ニプロが681万円で、オリンパスが最も高い水準です。平均年収は社員の平均年齢や職種構成でも変わるため、平均年齢(テルモ40.3歳、オリンパス43.3歳、HOYA47.8歳、ニプロ40.8歳)もあわせて確認してください。
A最新決算の売上高はテルモ1.13兆円、オリンパス1.01兆円、HOYA9,477億円、ニプロ6,605億円で、テルモが最大です。売上高はテルモが1.13兆円で最大、オリンパス1.01兆円、HOYA9,477億円、ニプロ6,605億円と続く。
A営業利益率はHOYA34.6%、テルモ15.6%、オリンパス9.6%、ニプロ5.7%です。HOYAが本業で最も効率よく利益を上げています。
A直近1年の株価騰落率(終値ベース・参考値)はHOYA+9.9%、テルモ−3.1%、ニプロ−9.0%、オリンパス−9.4%で、HOYAが最も上昇しています。




4社を比較(最大4社)
出典: 決算短信、有価証券報告書、その他公開情報。株価は終値ベースの参考値でリアルタイムではありません。当サイトのデータは誤りを含む可能性があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。