株価 2026/10/30 終値時点
企業比較
売上高は日本郵政が11.4兆円で最大、リクルート3.70兆円、トランスコスモス3,939億円、リログループ1,511億円と続く。
営業利益率はリログループの20.4%が最も高く、最も低いトランスコスモス(4.2%)とは16.2ポイントの差。
直近決算の増収率はリログループ+5.7%、トランスコスモス+4.8%、リクルート+3.9%、日本郵政−0.2%。来期の会社計画では営業利益の伸びが最も大きいのはリクルート(+24.8%)。
平均年収はリクルートの1,163万円が最高で、最も低いトランスコスモス(499万円)とは663万円の差。
株価は直近1年でリクルート+153.3%、日本郵政+68.4%、リログループ+47.5%、トランスコスモス+4.7%。
指標別の勝敗16指標
各指標で最も良い値の企業を1勝として集計。PER・平均年齢・従業員数など優劣をつけない指標は除く。
規模投資家向け
日本郵政が優位日本郵政2 : リクルート1 : トランスコスモス0 : リログループ0
売上高: 日本郵政 11.4兆円 / リクルート 3.70兆円 / トランスコスモス 3,939億円 / リログループ 1,511億円
収益性投資家向け
リログループが優位日本郵政0 : リクルート1 : トランスコスモス0 : リログループ2
営業利益率: 日本郵政 9.4% / リクルート 17.1% / トランスコスモス 4.2% / リログループ 20.4%
成長性投資家向け
互角日本郵政1 : リクルート2 : トランスコスモス0 : リログループ2
増収率(前期比): 日本郵政 −0.2% / リクルート +3.9% / トランスコスモス +4.8% / リログループ +5.7%
株価・財務投資家向け
リクルートが優位日本郵政0 : リクルート2 : トランスコスモス0 : リログループ0
株価騰落率(1年): 日本郵政 +68.4% / リクルート +153.3% / トランスコスモス +4.7% / リログループ +47.5%
待遇・働き方就活生向け
リクルートが優位日本郵政1 : リクルート2 : トランスコスモス0 : リログループ0
平均年収: 日本郵政 864万円 / リクルート 1,163万円 / トランスコスモス 499万円 / リログループ 593万円
| 指標 | 日本郵政 | リクルート | トランスコスモス | リログループ |
|---|---|---|---|---|
| 売上高 | ◎11.4兆円 | 3.70兆円 | 3,939億円 | 1,511億円 |
| 営業利益 | ◎1.07兆円 | 6,306億円 | 166億円 | 308億円 |
| 純利益 | 3,746億円 | ◎4,969億円 | 131億円 | 207億円 |
| 指標 | 日本郵政 | リクルート | トランスコスモス | リログループ |
|---|---|---|---|---|
| 営業利益率 | 9.4% | 17.1% | 4.2% | ◎20.4% |
| 純利益率 | 3.3% | 13.4% | 3.3% | ◎13.7% |
| ROE | — | — | 10.6% | — |
| 1人当たり売上高 | 92.6億円 | ◎284.4億円 | 2,171万円 | 11.8億円 |
| 指標 | 日本郵政 | リクルート | トランスコスモス | リログループ |
|---|---|---|---|---|
| 増収率(前期比) | −0.2% | +3.9% | +4.8% | ◎+5.7% |
| 営業増益率(前期比) | ◎+32.0% | +28.5% | +14.4% | +1.2% |
| 売上高の年平均成長率直近5年 | −0.5% | ◎+10.3% | — | −0.6% |
| 会社予想 増収率来期計画 | −0.7% | +9.0% | +4.1% | ◎+9.2% |
| 会社予想 営業増益率来期計画 | +8.8% | ◎+24.8% | +1.5% | +10.3% |
| 指標 | 日本郵政 | リクルート | トランスコスモス | リログループ |
|---|---|---|---|---|
| 株価騰落率(1年) | +68.4% | ◎+153.3% | +4.7% | +47.5% |
| 株価騰落率(3ヶ月) | −1.1% | ◎+48.7% | −6.6% | +19.2% |
| PER(実績)低いほど割安 | — | — | 10.5倍 | — |
| 自己資本比率 | — | — | 62.2% | — |
| 株価(終値) | 2,392.5円 | 19,200円 | 3,675円 | 2,444円 |
◎は各指標で最も良い値。売上高・利益は最新の通期決算(決算短信)、株価は終値ベースの参考値、PERは最新終値÷実績EPS。銀行など一部業種の売上高は経常収益です。
| 指標 | 日本郵政 | リクルート | トランスコスモス | リログループ |
|---|---|---|---|---|
| 平均年収 | 864万円 | ◎1,163万円 | 499万円 | 593万円 |
| 初任給(月額) | 29.0万円 | ◎33.3万円 | 25.0万円 | 26.1万円 |
| 平均勤続年数 | ◎16.2年 | 9.3年 | 9.6年 | 7.8年 |
| 平均年齢 | 43.3歳 | 40.2歳 | 37.5歳 | 40.2歳 |
| 従業員数 | 1,235人 | 130人 | 18,141人 | 128人 |
平均年収は提出会社(単体)の数値で、平均年齢や職種構成の影響を受けます。持株会社など従業員の少ない会社は年収を比較対象から除いています。
終値(2026/10/30)
2,392.5円+68.4%(1年)
1年の騰落率は日本郵政 +68.4%。比較企業: リクルート +153.3%、トランスコスモス +4.7%、リログループ +47.5%。
※ 日次終値ベースの参考チャートです。リアルタイムの株価ではありません(株式分割調整済み、1年以上前は週次の終値)。各線は期間の始点を0%とした騰落率です。2026/10/30更新
日本郵政4セグメント
リクルート3セグメント
トランスコスモス3セグメント
リログループ3セグメント
AI生成コンテンツを含みます。
A有価証券報告書ベースの平均年収はリクルートが1,163万円、日本郵政が864万円、リログループが593万円、トランスコスモスが499万円で、リクルートが最も高い水準です。平均年収は社員の平均年齢や職種構成でも変わるため、平均年齢(日本郵政43.3歳、リクルート40.2歳、トランスコスモス37.5歳、リログループ40.2歳)もあわせて確認してください。
A最新決算の売上高は日本郵政11.4兆円、リクルート3.70兆円、トランスコスモス3,939億円、リログループ1,511億円で、日本郵政が最大です。売上高は日本郵政が11.4兆円で最大、リクルート3.70兆円、トランスコスモス3,939億円、リログループ1,511億円と続く。
A営業利益率はリログループ20.4%、リクルート17.1%、日本郵政9.4%、トランスコスモス4.2%です。リログループが本業で最も効率よく利益を上げています。
A直近1年の株価騰落率(終値ベース・参考値)はリクルート+153.3%、日本郵政+68.4%、リログループ+47.5%、トランスコスモス+4.7%で、リクルートが最も上昇しています。




4社を比較(最大4社)
出典: 決算短信、有価証券報告書、その他公開情報。株価は終値ベースの参考値でリアルタイムではありません。当サイトのデータは誤りを含む可能性があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。