株価 2026/10/28 終値時点
企業比較 · 大手製薬
売上高は塩野義製薬が4,997億円で、協和キリン(4,968億円)とほぼ同規模。
直近決算の増収率は塩野義製薬+14.0%、協和キリン+0.3%。
平均年収は塩野義製薬が1,003万円で、協和キリン(994万円)より10万円高い。
株価は直近1年で塩野義製薬+20.5%、協和キリン+2.0%。
指標別の勝敗12指標
各指標で最も良い値の企業を1勝として集計。PER・平均年齢・従業員数など優劣をつけない指標は除く。
規模投資家向け
塩野義製薬が優位塩野義製薬2 : 協和キリン0
売上高: 塩野義製薬 4,997億円 / 協和キリン 4,968億円
収益性投資家向け
塩野義製薬が優位塩野義製薬2 : 協和キリン0
純利益率: 塩野義製薬 41.1% / 協和キリン 13.5%
成長性投資家向け
塩野義製薬が優位塩野義製薬3 : 協和キリン0
増収率(前期比): 塩野義製薬 +14.0% / 協和キリン +0.3%
株価・財務投資家向け
塩野義製薬が優位塩野義製薬2 : 協和キリン0
株価騰落率(1年): 塩野義製薬 +20.5% / 協和キリン +2.0%
待遇・働き方就活生向け
協和キリンが優位塩野義製薬1 : 協和キリン2
平均年収: 塩野義製薬 1,003万円 / 協和キリン 994万円
| 指標 | 塩野義製薬 | 協和キリン | 差 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | ◎4,997億円 | 4,968億円 | 1.0倍 |
| 営業利益 | 1,667億円 | — | |
| 純利益 | ◎2,052億円 | 670億円 | 3.1倍 |
| 指標 | 塩野義製薬 | 協和キリン | 差 |
|---|---|---|---|
| 営業利益率 | 33.4% | — | |
| 純利益率 | ◎41.1% | 13.5% | 27.6pt |
| ROE | — | 7.7% | |
| 1人当たり売上高 | ◎2.3億円 | 1.2億円 | 1.9倍 |
| 指標 | 塩野義製薬 | 協和キリン | 差 |
|---|---|---|---|
| 増収率(前期比) | ◎+14.0% | +0.3% | 13.7pt |
| 営業増益率(前期比) | +6.5% | — | |
| 売上高の年平均成長率直近5年 | ◎+11.0% | +9.0% | 2.0pt |
| 会社予想 増収率来期計画 | ◎+40.1% | +4.7% | 35.4pt |
| 会社予想 営業増益率来期計画 | +32.0% | — |
| 指標 | 塩野義製薬 | 協和キリン | 差 |
|---|---|---|---|
| 株価騰落率(1年) | ◎+20.5% | +2.0% | 18.4pt |
| 株価騰落率(3ヶ月) | ◎+3.0% | −9.9% | 12.9pt |
| PER(実績)低いほど割安 | — | 18.7倍 | |
| 自己資本比率 | — | 80.6% | |
| 株価(終値) | 2,991円 | 2,393.5円 |
◎は各指標で最も良い値。売上高・利益は最新の通期決算(決算短信)、株価は終値ベースの参考値、PERは最新終値÷実績EPS。銀行など一部業種の売上高は経常収益です。
| 指標 | 塩野義製薬 | 協和キリン | 差 |
|---|---|---|---|
| 平均年収 | ◎1,003万円 | 994万円 | 10万円 |
| 初任給(月額) | 25.0万円 | ◎26.5万円 | 1.5万円 |
| 平均勤続年数 | 15.2年 | ◎16.5年 | 1.3 |
| 平均年齢 | 41.5歳 | 43.2歳 | 1.7 |
| 従業員数 | 2,129人 | 4,013人 | 1.9倍 |
平均年収は提出会社(単体)の数値で、平均年齢や職種構成の影響を受けます。持株会社など従業員の少ない会社は年収を比較対象から除いています。
終値(2026/10/28)
2,991円+20.5%(1年)
1年の騰落率は塩野義製薬 +20.5%。比較企業: 協和キリン +2.0%。
※ 日次終値ベースの参考チャートです。リアルタイムの株価ではありません(株式分割調整済み、1年以上前は週次の終値)。各線は期間の始点を0%とした騰落率です。2026/10/28更新
AI生成コンテンツを含みます。
A有価証券報告書ベースの平均年収は塩野義製薬が1,003万円、協和キリンが994万円で、塩野義製薬が最も高い水準です。平均年収は社員の平均年齢や職種構成でも変わるため、平均年齢(塩野義製薬41.5歳、協和キリン43.2歳)もあわせて確認してください。
A最新決算の売上高は塩野義製薬4,997億円、協和キリン4,968億円で、塩野義製薬が最大です。売上高は塩野義製薬が4,997億円で、協和キリン(4,968億円)とほぼ同規模。
A直近1年の株価騰落率(終値ベース・参考値)は塩野義製薬+20.5%、協和キリン+2.0%で、塩野義製薬が最も上昇しています。


2社を比較(最大4社)
出典: 決算短信、有価証券報告書、その他公開情報。株価は終値ベースの参考値でリアルタイムではありません。当サイトのデータは誤りを含む可能性があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。